W字型(四つ折り)Stowaway Bruetooth Keyboardもあった

初代iPaqなどでお馴染みのW字型に折りたたみされるタイプもあるようです。BRULEさんで取り扱っていました。

BRULÉ

折り畳んだ状態ではUltra-Slimキーボードよりも縦横2cmほど小さくなるようです。そしてさすがに4つ折構造、独立した数字キーを持つフルサイズに展開されます。安定したところでじっくりタイプすることの多いひとはこちらがよいかもしれません。ただし、初代iPaqのStowaway Keyboardと同じような構造なので、おそらく展開時はしっかりした平面に置かないと安定しないと思われます。わたしは初代iPaqとW字型Stowaway Keyboardを電車内で使ってみたことがあるのですが、気を抜くと真ん中で畳まれて腿の内側に落ち込んでいきそうになりました。対するUltra-Slim Keyboardは展開してもかなり剛直な構造なので、多少安定しない場所に置いてもタイピングに支障はないと思われます。電車内で膝の上に置いてもタイプできそうです。

広告
カテゴリー: Bluetooth, mobile, Windows Mobile パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中