キーフックには癖がある様子

繰り返しになってしまいますが、SmartToolKitのhotkeysでテンキーの長押しに何か機能を割り振るとどうも巧くないようです。しかも”2″などいくつかのキーを除いては何かのタイミングでよく分からない別のキーに勝手にアサインされてしまいます。んー、ここは別のキーフックアプリか、ToggleKeyの出番でしょうか?

テンキーに別の機能を割り当てるのがダメだとしてもなんとか耐えられるが、QWERTYキーモードで割り当てが効かなかったらかなりがっかり。

ところでなんでスライド効果音はシステムボリュームと関係ない大きさで鳴りやがりますか。

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