アラサーにして風呂読書の愉しさに目覚める


最近バスに湯を張ってくつろぐようになりました。話題のタモリ流入浴術みたいなもんです。(乾燥肌なもので冬はツラい)
風呂にただ浸かっているのもなんなのでAquapacを購入、iPadと自炊書籍で風呂読書をこころみてます。愉しい。


Aquapacは防水ケースとしては老舗のブランド。iPadには最適だと思うこのAquapac Large Case 664も、iPadが世に出るよりずーっと以前から販売しています。iPad、iPhone専用の防水をうたっているケースもありますがそのほとんどは注意書きを読むとなんらかの防水性能規格に準じているのではなく独自基準、保証なしのようです。対するAquapacはIP67規格を満たしており耐塵型で一時的な水没に耐えられるとされています。(規格はAquapac製品の大きさによって異なり、残念ながら開口部が200mm以上あるこの製品は「一時的な水没に耐える」というレベルだそうです。開口部が85~150mmのより小さな製品はIP68規格を満たしており「継続的な水没に耐える」そうな。)日本国内販売代理店のキャプションには「水に落としても浮くので、万が一の時にも安心です」なんて書いてあります。

参考: 標準関係情報集

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